不審な訪問・マーキングに注意!

栃木県警察本部からのお知らせ

栃木県内において、買取り業者や点検業者を名乗る者などが住宅を訪問し、家人から個人情報を聞き出そうとしたり、家の中に入ろうとする相談が寄せられています。

不審だなと思ったら、家の中に入れない、個人情報を話さない、緊急時は110番通報してください。

また、門扉や表札に、養生テープやシールが貼付されているとの相談も寄せられています。このようなテープやシールなどは、犯罪の下見活動によるマーキングである可能性があります。

家で不審なマーキングを見つけたら、写真撮影後、剥がすなどして取り除き、警察に相談してください。

栃木県警察からのお知らせ

 

*イラストはイラストACからお借りしました

民意の敵

政治のことはあまり書きたくないのですが、書かずにはいられないの書きます。

 

維新の会って毎回民意を邪魔する政党です。

ここで使っている民意とは「国民の意見や一般の人々の考え」を指しています。

昨年の衆院選では、年収の壁と言われる「所得控除」を適正な額にして「手取りを増やす」公約を掲げた国民民主党が躍進しました。

それなのに、維新が「高校授業料無償化」で邪魔をしました。

今回の参院選でも、「所得控除の増額」と「ガソリン暫定税率の廃止」を求めて、自民党にNOを突き付けたのです。

維新も思ったほどの議員増にならなかった。高校授業料無償化を押し込んだけど支持されてないということです。

 

そもそも、自民党はこれまで幾度となく約束を反故にしてます。

それを忘れて自民と組もうとしている維新は敵でしかありません。

 

国会議員の定数削減 → 石破さんが首相になってから何もしていない自民党が、頭を変えてやっと始まる臨時国会での主要課題が議員定数の削減? 有権者が乗ってきそうな話題ですが、今優先されるべきことはそれじゃない、と思います。

社会保障改革 → 年金・医療・介護の根本的な改革ができるのか疑問です。「無駄に医者にかからないでください」と国民、特に高齢者に言えるのか?

2年間の食品の消費税率ゼロ → 食品だけの消費税額が年間でいくらになる?

副首都構想 → 絶対反対

 

自民、維新が得意な議論のすり替えです。

自民と維新はことごとく落としたいと改めて思いました。

 

 

*イラストはイラストACからお借りしました

あじさい(2025/010/10更新)

あじさいの色の変化って凄いですね!

咲き始めのピンク色・むらさき色が緑色に変わってきました。

2025/06/10 あじさいが咲き始めました。ピンクから紫色の可愛らしいあじさいです。

2025/06/10

2025/06/10

2025/06/10

2025/06/20 咲き始めたころは、花の中央がクリーム色でしたが、徐々にピンクやむらさき(青色)が濃くなってきました。

2025/06/20 

2025/06/20 

2025/06/20 

2025/06/20 今まであじさいを育てたことはなかったのですが、このあじさいは一目ぼれで購入しました。値段もそれほど高くなかったのも購入の切っ掛けになりました。

雨の降らない日が続くときは毎日水やりをしています。

でも、朝見ると2,3本の枝がぐったりしていたので、遮光ネットをかけました。

遮光ネットすごい。朝のぐったりはなくなりました。

2025/06/22

2025/06/22

2025/06/22

2025/06/22

2025/06/29 花の下を見ると茎から芽が出てきています。来年花を咲かせる大切な芽です。花の下から二つ目(二つ目に芽がなかったら三つ目)の上で切ります。

2025/07/01 花を切って

キッチンに飾りました。

あじさいは切り花として優秀なんですね。暑さに負けずに咲き続けています。

2025/07/10 ピンク色から緑色に変化してきました。

2025/07/10 

2025/07/18 緑色が多くなってきました。

2025/07/18 

2025/07/18 秋にはどんな色になるのか、それまで切らずに色の変化を見たいと思います。

2025/07/30 ほとんど緑色に変化しました。

2025/10/10 さし芽が付いたようです。来年が楽しみ。

これ何だろ?は、新たな脅威・急拡大の外来ハゴロモでした

新規:2025/08/27

更新:2025/09/25

更新:2025/10/09

バラの葉っぱの裏に白い綿のようなものが付いていました。

虫の卵を産み付けられたのかもしれませんが、何の虫か分かりません。

チュウレンジバチに似ていますがちょっと違います。

 

⇒ 分かりました。近年急拡大している外来ハゴロモ、チュウゴクアミガサハゴロモの産卵痕のようです。

● 2015年に大阪で確認され、現在では関東以西の本州・四国・九州の広い範囲で生息確認されている。

● ストロー状の口で植物の汁を吸う。

● なんでも食べる。うちはバラとフジの葉に産卵されてました。

〇 元々日本にいる在来種のハゴロモは、主に山地に暮らしている。

〇 外来ハゴロモのチュウゴクアミガサハゴロモは市街地で広がっている。

7月下旬の一週間ほど、毎日のように産卵痕のある葉っぱを取り除いていました。かなりの数の産卵痕ありました。

一度だけ、茶色い蛾のようなものがバラの木にいたのを見ました。

それが、チュウゴクアミガサハゴロモの成虫だと思います。

南天やもみじの枝を切っていると、この外来ハゴロモの卵が結構ありました。

今年急拡大してます。

9月25日、チュウゴクアミガサハゴロモ(外来ハゴロモ)の幼虫がいました。

逃げられないようにペットボトルに入れました。

一見、白くてフワフワで可愛らしく見えますが、よく見るとなんか気味が悪いです…

腹に顔のようなものが…

2025/10/09 朝、外に出たら壁にいました。これがあの外来ハゴロモだと思います。

ストーブをだしました

今日は寒い一日でした。

日中の気温は21〜22度でしたが、からだが寒さに慣れていないのですごく寒かったです。

天気予報では、明日の朝は15度まで下がるとのことです。外に出たらスッキリとした月が見え、放射冷却なのかな…と思いました。

夜の9時を過ぎ、今からこたつ布団を出すのは面倒……でも、朝寒いのも嫌だな……

そこで、ストーブをだしました。と言っても、夏の間も部屋の端に置いてあったので、そこから持ってきただけです。

これで、明朝の寒さは何とかなりそうです。

 

季節の変わり目なので、体調を崩さないように気を付けましょう。

 

 

※イラストはイラストACからお借りしました

米国で子供のSNS利用規制の動き

SNS事業者を相手取った訴訟が急増する米国で、「子供のSNS利用を規制する法整備が拡大している」と言う報道がありました。

事業者側は、州がSNSの利用を制限することは米国憲法が保障する言論や表現の自由を侵害するなどと訴え、複数の裁判で事業者側の主張を認める判断が下されています。

 

子供っていうのは未成年の事だと思うのですが、SNSは大人にも悪影響を及ぼしていると感じています。

「百害あって一利なし」

無くなれば良いのに…と思います。

 

※ SNSとは、Social Networking Serviceの略

 

 

*イラストはイラストACからお借りしました

家の中にヤモリが…

ついさっき、

壁の上の方で何かが動いたような気がして、

そちらの方を見たら、

ヤモリがいました。

まだ子供って感じに見えました。

昨年見かけたヤモリの子どもかしらね?

地震に備えて

政府の地震調査委員会は、南海トラフ地震について、今後30年以内の発生確率を「60%~90%程度以上」とする新たな発表をしました。(これまでの発生確率は、80%程度)

折しも、自民党総裁選の真っ只中ですが、こういう時こそ、大地震が起こった際のあれこれを議論していただきたいものです。

衆院選、参院選、知事選の時も同様です。

大災害が起こってからあーだこーだと言っても意味がありません。

これまでの災害から学んだこと、改善すべきことたくさんあるはずです。

一時避難や二次避難の方法、避難所での身元確認や安否確認にマイナンバーカードを利用するのであれば常時携帯を義務付けなけれななりません。

食料や飲料、発電機や燃料、簡易トイレや防寒具などは個人で備蓄するのも限界があります。

なぜ日本は問題や災害が発生してから議論するのでしょうか。

 

南海トラフだけではありません。

地震はいつどこで起きても不思議ではありません。

備えていてもその通りになるとは限りませんが、備えは大事だと思います。

 

 

*イラストはイラストACからお借りしました