電車でリュックは前抱え? それとも、手に持つが正解?
メディアによる相変わらずの ❝ マナー・ルール ❞
何が正解か?
基本は、他の人に迷惑を掛けない。
日本は狭いんだから、心は広く持とうよ。
※イラストはイラストACからお借りしました
電車でリュックは前抱え? それとも、手に持つが正解?
メディアによる相変わらずの ❝ マナー・ルール ❞
何が正解か?
基本は、他の人に迷惑を掛けない。
日本は狭いんだから、心は広く持とうよ。
※イラストはイラストACからお借りしました
世界各国の変化が選挙を通して伝わってきます。
日本は今後どうなってゆくのか。
政治家個人の発言を聞いてあれこれ考えるのは止めよう。
まだ決まっていないことに右往左往して混乱するだけだ。
次の選挙のために冷静に見極めよう。
※イラストはイラストACからお借りしました
岸田からの石破自民、最悪。
自民党はバカなのか、と思うほどの案を出してくる。
しかし、自民党がバカなのではない。自民党は国民をバカにしているのだ。
取り決めたことも平気で反故にする。信用ならない連中である。
年収103万円の壁引き上げの邪魔をする日本維新の会も敵。
維新は前原に何を期待した?何のために教育を無償化する?
それで日本の教育水準が上がるとでも思っているのか?
「教える・教えてもらう」の教育から「考える」教育をしてもらいたい。
立憲民主党は論外。
野田さんは未だに「政権交代」を叫び、目標にしている。
私たちは立憲民主党政権を望んでないし、政権交代が仕事ではないはず。
大学に入ることを目標として勉強してきたタイプなのだろう。
公明党は自民党から離れればいいのに…と思う。
基礎控除に所得制限は不要。
そもそも、年収の壁引き上げは ❝減税❞ ではない。
そこを忘れたらダメです。
真面目に働いてる人が報われない日本。
国民民主党はどう進むのか、見てゆきましょう。
※イラストはイラストACからお借りしました
史跡金山城跡ガイダンス施設 2階ギャラリーで「ここにもこふん~高林台地の古墳時代~」が開催されています。
3月23日(日)までです。
多々良沼の白鳥を見るため、浮島弁財天に行ってみました。
この日は風がとても強く寒い一日でした。白鳥も皆、寒そうです。
ガバ沼の方は、カモがたくさんいました。びっくりするくらいたくさんいました。
久しぶりに榛名神社へ出かけました。朝9時ごろに着きました。お参りして駐車場に戻ったのは10時ごろだったと思います。神社近くの駐車場はすごく混んでいました。少し離れた駐車場に止めた方が良さそうです。
現在、本社・幣殿・拝殿および神楽殿の保存修理工事が行われています。
明けましておめでとうございます。
庭を見回っていたら木の幹やブロックにしがみついているアゲハのサナギを見つけました。
剪定した枝にいたサナギはサナギハウスへ移動させました。
こちらはマサキという木にいるのでそのままにしておきます。
こちらはブロックにくっ付いています。
雨風に耐え、たくましく生きています。これからが冬本番なので春まで見守ってゆきたいと思います。
『専業主婦優遇「3号」廃止見送り 厚労省、次期年金制度改革で』の記事について ※12/12(木)毎日新聞
コメントをしている専門家の中で
「3号廃止」に反対
●「働かずに年金を受け取れることに対する不公平感も残る」という指摘もあるが、専業主婦が行う家事・育児は市場評価されていないだけで労働していることに変わりはない。実際に外に出て働くと仮定して家事・育児を市場評価すれば、その報酬は年収換算で300万円を超える。専業主婦が働かずに年金を受け取っているという指摘は当たらない。
●多様な属性の者を含む第3号被保険者の所得保障の柱として機能している制度
「3号廃止」に賛成
●第3号被保険者制度は、会社員らに扶養される配偶者が年金保険料を納めなくても基礎年金を受け取れるのであって、明らかにサラリーマンの専業主婦を優遇する制度。共働き家庭やシングルマザーなどは、いくら家事労働をしても、年金保険料を納めなくてはいけない。
では、なぜ「3号」廃止が取り沙汰されているのか
●パート従業員らの働き控えを招く「年収の壁」の温床と批判され、連合や日本商工会議所、経済同友会が中小企業の人手不足を背景に「将来的な廃止」を求める提言したからである。
不公平をなくすためには、所得のある人全員から保険料を徴収するしかないです。現在の第3号被保険者も所得のある人は保険料を払う。所得のない人(育児・介護等で働けない人)は、夫の所得制限を設けたうえで救済措置を講じる。そして、生活保護費は現金支給を止め現物支給にする。そうしないと全体の不公平はなくなりません。
「働き控え」と言いますが、生活する上でどう働くのが一番良いかを考えた結果であり、今は専業主婦またはパートとして働き配偶者の扶養に入ることを選んでいるだけです。長時間働けるようになったら、もっと所得を増やしたいと思ったら、自分から働きます。また、この国は家事・育児に対する評価が低すぎるのが問題。
「人手不足」は第3号被保険者制度とは関係ありません。労働人口が減っているのですから人手不足は当然です。人口が減少している国は人材・労働力の確保に必死に取り組んでいます。仮に人口を増やすためならば今と逆の政策、女性を働かせるための支援ではなく、女性が家庭にいられるようにする支援が必要だと思います。
政治家も専門家(と呼ばれている人)も言ってることが滅茶苦茶です。こうやればいい、ああやればいいと、「やり方」ばかり言っているからです。
基礎控除の引き上げに関してもそうですが、制度のことをきちんと理解し、目的を持って発言しているのだろうか。甚だ疑問です。
※イラストはイラストACからお借りしました
『天皇家とは姿勢がまったく違う…秋篠宮さまの「いじめ」発言に社会学者が見たバッシングの根本原因』
※12/12(木) プレジデントオンライン
我々は長年、国民が自ら考えない教育を受けさせられている。
そして官僚は政治やマスコミの中にも勢力を広げて来た。
官僚は政治家を支配し、マスコミを使い国民を操ろうとしている。
皇室へのバッシングだけではない。全ては官僚・政治家・マスコミにより、その時々で都合の良いように操作されている。
政権は代わっても官僚が代わることはない。それが全ての原因だと思う。
※イラストはイラストACからお借りしました
© Peccoly 2013