赤城山のレンゲツツジです。
赤城白樺牧場ではサホーク種の羊数頭が放牧され、下草を食べていました。
昔に比べて、ツツジが少なくなったのかな…? 自然の中なので変化するのは仕方がないことです。
見晴山展望台に行ってみます。
木や草、自然の緑は気持ちが良いです
この花、昔近所でよく見かけました。
見晴山展望台からの眺め
撮影:2024/06/09 赤城白樺牧場~見晴山展望台
赤城山のレンゲツツジです。
赤城白樺牧場ではサホーク種の羊数頭が放牧され、下草を食べていました。
昔に比べて、ツツジが少なくなったのかな…? 自然の中なので変化するのは仕方がないことです。
見晴山展望台に行ってみます。
木や草、自然の緑は気持ちが良いです
この花、昔近所でよく見かけました。
見晴山展望台からの眺め
撮影:2024/06/09 赤城白樺牧場~見晴山展望台
梅雨の晴れ間となり、今日は赤城山に行ってきました。
先ずは赤城山総合観光案内所で一休みです。
赤城白樺牧場にはサホーク種の羊数頭が放牧されていました。
大沼(県立赤城公園キャンプ場側からの景色)
覚満淵を一周してみました。普段あまり歩かない私でも無理なく歩ける距離でした。
自然の風が気持ち良いですね。
明日は夏至です。今日は夕日が綺麗でした。
大田強戸PAのやまなみ展望園地から撮影 (19:38)
撮影:2021/06/20 覚満淵
赤城山に行ってきました。白樺牧場にある赤城山総合観光案内所で一休みです。
白樺牧場を見渡せる展望台へ出てみると、放牧されている羊たちがいました。
顔が黒いサフォーク種の羊が5頭、草を食べながら移動しています。
赤城山白樺牧場 放牧中の羊
白樺牧場から赤城大沼へ
キャンプや水遊び、ボート、散策、サイクリング、冬のワカサギ釣りなど、山頂エリアのレジャーの中心地の大沼。
正確には「おの」と読むそうです。
大沼から小沼へ
県道16号線大胡赤城線沿いに駐車場がありますのでそこに車を止めて木道を下りていきます。
大沼(おの)と同様に、こちらも正確には「この」と読むそうです。慣れないのでついつい「おおぬま」「こぬま」と呼んでしまします。
赤城山の中心として賑わう大沼や、湿原として保護整備が行われている覚満淵と違い、小沼は手付かずの自然が残っていて静謐なたたずまいが魅力です。
5月としては記録的な暑さが続いています。
赤城山を上って「群馬県立赤城公園」に寄り、赤城山を下りて「南郷温泉しゃくなげの湯」に行ってきました。





いつかは歩いてみたいですが…

今日は2回、野生動物と遭遇しました。
1回目は、赤城山から北側へ下りる道「奥利根ゆけむり街道」で小さなお猿さんと、
2回目は、しゃくなげの湯から122に抜ける道「沼田大間々線」で2頭の鹿さんと出会いました。
撮影:2019/05/25
赤城山のドライブに出掛け、立ち寄ったことのない小沼に行ってみました。

大沼周辺は賑やかですが、小沼はひっそりと静かな所でした。





私には名前は分かりませんが、可愛い花が咲いていました。
お昼はみどり市にある「ひもかわと京のおばんざい 葛葉茶寮」で、久路保御膳(くろほごぜん)をいただきました。
小麦粉、乾麺の製造販売をしている星野物産の直販店「久路保山荘」の麺と京のおばんざいをいただけるお店です。
ただ、京のおばんざいは仕込みの関係で数に限りがあるため、予約をするか、来店前に電話で確認が必要です。
営業時間、店休日はホームページ、お電話でご確認ください。



ひもかわとごまつゆ

夏のおすすめ、ひやむぎと冷や汁


きれいで落ち着いたお店です。
撮影:2018/07/22
昨日の寒さで雪が降ったようです。

赤城山総合観光案内所付近





赤城大沼

平地では木々の葉が色づいてきた頃ですが、山はもう冬の気配です。
撮影:2017/11/12
赤城山新坂平に咲くレンゲツツジです。

次は、覚満淵へ向かいます。





湿原の向かいに県立赤城高原ビジターセンターがあり、駐車場とトイレが利用可能です。
覚満淵の周りには木道が整備され、淵を一周することができます。

群馬県立赤城公園から見た覚満淵。
大昔は大沼とひとつの湖だったそうです。
撮影:2016/06/11
隣接の「みやぎ千本桜の森」内には平成25年4月にオープンした「世界の桜・日本の桜ゾーン」があります。




イベント広場では、“猿回し”が行われていました。




大きな拍手です!
撮影:2015/04/18 赤城南面千本桜
ソメイヨシノが咲く約1.3kmの市道で桜まつりを開催。満開時には見事な桜のトンネルとなります。




撮影:2015/04/12 赤城南面千本桜
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