新しい小坊主くんが出来ましたので、いくつか掲載します。
これから少しずつ、小坊主くんのお話を綴っていければ良いな…と思います。
※画像の使用、転載、複製、改変等はいかなる場合も固く禁じます。
新しい小坊主くんが出来ましたので、いくつか掲載します。
これから少しずつ、小坊主くんのお話を綴っていければ良いな…と思います。
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この絵は12年前に描いた小坊主くん。
懐かしいです。
小坊主くんを新しくしようと思い、今準備をしています。
新しい小坊主くんの公開までもう少しです。
※画像の使用、転載、複製、改変等はいかなる場合も固く禁じます。
政府、経済対策を閣議決定(2025/11/21)
・家計支援として26年1〜3月に電気・ガス料金を計7000円程度補助
・自治体向けの支援金を拡充し、食料品の高騰対策としておこめ券や電子クーポン券の配布を促す
・子育て世帯の支援では18歳以下の子どもに1人当たり2万円を給付
・造船能力の向上を目的とする10年間の基金を創設す
・宇宙や国土強靱(きょうじん)化など公共事業分野にも予算をつける
・医療物資の高騰や人件費上昇によって経営が悪化している病院や医療従事者向けの補助
・自然災害やクマ被害の拡大に対応する予備費も7000億円
3か月間の電気・ガス料金補助、おこめ券や電子クーポン券の配布、、、やってる感出すだけのものは止めてください。対策にもなりません。
そもそもなぜ生活が苦しいのか。
①所得税と住民税の基礎控除が少ないからです。
基礎控除額の引き上げは一体どうしちゃったんでしょう。年末調整で控除の金額を変えるだけで出来るはず、そんなに難しい事ではありません。
②社会保険料が高すぎるからです。
社会保険料の改革も待ったなしです。でも、今までの流れで今までの人たちが考えても根本的な解決にはならず一時しのぎの更に面倒な仕組みになるだけなのです。
どうにもならないものかのでしょうか…
*イラストはイラストACからお借りしました
患者負担割合について
高市政権は「現役世代の保険料の引き下げ」を目指しているそうですが、そもそも、年齢で負担割合が異なっていることが高齢化した今の社会に合っていません。
高齢者だからと言って負担割合を低くする必要はないと思います。
「私たちが今の日本を…」といつまでも言っているのかと思います。
「今の人達は結婚をしない、子どもを育てない」と言っている高齢者の方がいるとしたら、あなた達の子どもがその今の人達になっているのです。
毎年毎年そうやって繰り返されています。
70歳未満は年収に関係なく3割負担です。
高齢者は医療機関にかかり過ぎだし、薬のもらい過ぎ。
年齢に関係なく全員3割負担にするべきだと思います。
「全世代で負担」と言うなら、全世代、同じ負担割合にしてほしいです。
現役世代もいずれ高齢者になるのだから…という意見が出ますが、それはそれ、これはこれです。
厚生労働省の参考資料

*イラストはイラストACからお借りしました
栃木県警察本部からのお知らせ
栃木県内において、買取り業者や点検業者を名乗る者などが住宅を訪問し、家人から個人情報を聞き出そうとしたり、家の中に入ろうとする相談が寄せられています。
不審だなと思ったら、家の中に入れない、個人情報を話さない、緊急時は110番通報してください。
また、門扉や表札に、養生テープやシールが貼付されているとの相談も寄せられています。このようなテープやシールなどは、犯罪の下見活動によるマーキングである可能性があります。
家で不審なマーキングを見つけたら、写真撮影後、剥がすなどして取り除き、警察に相談してください。
栃木県警察からのお知らせ
*イラストはイラストACからお借りしました
各地からクマの出没、侵入、被害が報告されています。
足利市でも以前から目撃情報はありましたが、今年は特に多いようです。
また、目撃されている場所も、
足利赤十字病院南側の渡良瀬川河川敷、
わたらせリバープラザ南側の渡良瀬川中州、
小学校近くの山林や用水路など、
クマが近くまで来ていることが分かります。
足利市における熊の出没情報
*イラストはイラストACからお借りしました
政治のことはあまり書きたくないのですが、書かずにはいられないの書きます。
維新の会って毎回民意を邪魔する政党です。
ここで使っている民意とは「国民の意見や一般の人々の考え」を指しています。
昨年の衆院選では、年収の壁と言われる「所得控除」を適正な額にして「手取りを増やす」公約を掲げた国民民主党が躍進しました。
それなのに、維新が「高校授業料無償化」で邪魔をしました。
今回の参院選でも、「所得控除の増額」と「ガソリン暫定税率の廃止」を求めて、自民党にNOを突き付けたのです。
維新も思ったほどの議員増にならなかった。高校授業料無償化を押し込んだけど支持されてないということです。
そもそも、自民党はこれまで幾度となく約束を反故にしてます。
それを忘れて自民と組もうとしている維新は敵でしかありません。
国会議員の定数削減 → 石破さんが首相になってから何もしていない自民党が、頭を変えてやっと始まる臨時国会での主要課題が議員定数の削減? 有権者が乗ってきそうな話題ですが、今優先されるべきことはそれじゃない、と思います。
社会保障改革 → 年金・医療・介護の根本的な改革ができるのか疑問です。「無駄に医者にかからないでください」と国民、特に高齢者に言えるのか?
2年間の食品の消費税率ゼロ → 食品だけの消費税額が年間でいくらになる?
副首都構想 → 絶対反対
自民、維新が得意な議論のすり替えです。
自民と維新はことごとく落としたいと改めて思いました。
*イラストはイラストACからお借りしました
数年前から、植木鉢のユズとグレープフルーツの木でアゲハ蝶を育てています。
育てると言っても、アゲハが勝手に卵を産み付けて、勝手に葉を食べ育っています。
今年は、植え替えをしたせいか、ユズもグレープフルーツも春になかなか葉が出てきませんでした。
そして夏は、あの暑さでうまく育つのか不安があり、防虫ネットを掛けて卵が産み付けられないようにしていました。
9月になり毎日が40度近い酷暑もなくなってきたので、防虫ネットを一日だけ外し、アゲハに産卵してもらいました。
新規:2025/09/26
更新:2025/10/10
2025/09/04 孵化しました
2025/09/04
2025/09/06
2025/09/06 葉を食べてます
2025/09/08
2025/09/08
2025/09/13
2025/09/13 一匹、緑色になりました
2025/09/18 1匹は緑色、2匹はまだ黒色幼虫
2025/09/21 3匹が緑色になりました
2025/09/26 サナギになる日も近いです
2025/10/10 一匹はここでサナギになりました
2025/10/10 もう一匹はここです
あと一匹いましたが見つかりません。どこか他所に行ってしまったのだと思います。
2025/10/10 別の木にもサナギがいます
2025/10/10 見づらいですが二匹います
2025/10/10 新たな幼虫も誕生しています
あじさいの色の変化って凄いですね!
咲き始めのピンク色・むらさき色が緑色に変わってきました。
2025/06/10 あじさいが咲き始めました。ピンクから紫色の可愛らしいあじさいです。
2025/06/10
2025/06/10
2025/06/10
2025/06/20 咲き始めたころは、花の中央がクリーム色でしたが、徐々にピンクやむらさき(青色)が濃くなってきました。
2025/06/20
2025/06/20
2025/06/20
2025/06/20 今まであじさいを育てたことはなかったのですが、このあじさいは一目ぼれで購入しました。値段もそれほど高くなかったのも購入の切っ掛けになりました。
雨の降らない日が続くときは毎日水やりをしています。
でも、朝見ると2,3本の枝がぐったりしていたので、遮光ネットをかけました。
遮光ネットすごい。朝のぐったりはなくなりました。
2025/06/22
2025/06/22
2025/06/22
2025/06/22
2025/06/29 花の下を見ると茎から芽が出てきています。来年花を咲かせる大切な芽です。花の下から二つ目(二つ目に芽がなかったら三つ目)の上で切ります。
2025/07/01 花を切って
キッチンに飾りました。
あじさいは切り花として優秀なんですね。暑さに負けずに咲き続けています。
2025/07/10 ピンク色から緑色に変化してきました。
2025/07/10
2025/07/18 緑色が多くなってきました。
2025/07/18
2025/07/18 秋にはどんな色になるのか、それまで切らずに色の変化を見たいと思います。
2025/07/30 ほとんど緑色に変化しました。
2025/10/10 さし芽が付いたようです。来年が楽しみ。
新規:2025/08/27
更新:2025/09/25
更新:2025/10/09
バラの葉っぱの裏に白い綿のようなものが付いていました。
虫の卵を産み付けられたのかもしれませんが、何の虫か分かりません。
チュウレンジバチに似ていますがちょっと違います。
⇒ 分かりました。近年急拡大している外来ハゴロモ、チュウゴクアミガサハゴロモの産卵痕のようです。
● 2015年に大阪で確認され、現在では関東以西の本州・四国・九州の広い範囲で生息確認されている。
● ストロー状の口で植物の汁を吸う。
● なんでも食べる。うちはバラとフジの葉に産卵されてました。
〇 元々日本にいる在来種のハゴロモは、主に山地に暮らしている。
〇 外来ハゴロモのチュウゴクアミガサハゴロモは市街地で広がっている。
7月下旬の一週間ほど、毎日のように産卵痕のある葉っぱを取り除いていました。かなりの数の産卵痕ありました。
一度だけ、茶色い蛾のようなものがバラの木にいたのを見ました。
それが、チュウゴクアミガサハゴロモの成虫だと思います。
南天やもみじの枝を切っていると、この外来ハゴロモの卵が結構ありました。
今年急拡大してます。
9月25日、チュウゴクアミガサハゴロモ(外来ハゴロモ)の幼虫がいました。
逃げられないようにペットボトルに入れました。
一見、白くてフワフワで可愛らしく見えますが、よく見るとなんか気味が悪いです…
腹に顔のようなものが…
2025/10/09 朝、外に出たら壁にいました。これがあの外来ハゴロモだと思います。
© Peccoly 2013