お店で買った時はぷっくりとして可愛らしい姿でしたが、夏の暑さ冬の寒さの中でたくましく成長しています。
それぞれが違っていてみんなかわいいです。
金のなる木
お店で買った時はぷっくりとして可愛らしい姿でしたが、夏の暑さ冬の寒さの中でたくましく成長しています。
それぞれが違っていてみんなかわいいです。
金のなる木
黄色のバラ、「あゆみ」と「かぐや姫」のさし芽をしました。
今のところ、枝は元気そうです。
じっと待ちます。
日本スイセンが咲き始めました。
千両も赤と黄色の実が付いています。
花の少ない時期なので存在感があります。
赤い実の千両
黄色い実の千両
簡単そうな野菜を作っています。
かき菜とスナップエンドウとネギです。
スナップエンドウは、サカタの「スナックえんどう」にしました。
かき菜とスナックエンドウは10/27に種を蒔きました。
ネギは、さつき姫にできた種を蒔いておいたら、芽が出てきました。
2025/11/05 かき菜の芽が出ました
2025/11/11 スナックエンドウの芽も出ました
2025/11/18 小さい虫を発見。やさお酢を吹きかけました。
2025年12月、年の瀬が押し迫ってきました。
急いで、かき菜、スナックエンドウ、ネギの苗を地植えしました。
2026/01/23 かき菜
2026/01/23 スナックエンドウ
2026/01/23 ネギ苗(さつき姫)
2026/01/23 秋に植え替えたさつき姫
秋らしい天気が続くようになり、バラがきれいに咲いています。
上の写真のバラは、クイーンエリザベスです。
チンチン
チンチン:太陽の光が当たると赤色の中に隠れている黄色が見えます。
チンチン
あゆみ
かぐや姫
ミントティー
プリンセス ドゥ モナコ
プリンセス ドゥ モナコ
今年の1月に埋めたレモンの種から芽が出て育っています。
この土地でレモンは冬は越せるのだろうか…?
このまま冬を越せたら鉢に植え替えようと思います。
2024/01/16
2024/05/06 たくさん芽が出ているので間引きました。
2024/10/30
2024/11/19 寒くなってきたので、不織布で覆っています。
2024/11/19
2025/03/28 冬を越したのでポリポットに植え替えました。
2025/06/22 少しづつ大きくなっています。
2025/06/22 アゲハ蝶が卵を産まないように防虫ネットの中に置いてあります。防虫ネットの中には、レモンのほかにグレープフルーツとユズの苗木があります。
2025/11/19 大きなプランターに植え替えました。
2025/11/19 夜間の寒さから守るためにビニール袋を被せました。
今年も、千両の赤と黄色の実が付けば良いなと思いながら毎日見ています。
2025/11/14 千両の赤い実
2025/11/19 黄色の千両の実
オジギソウが勝手に?育っています。
どこからか種が飛んできたか、鳥が運んできたのでしょうか?
あじさいの色の変化って凄いですね!
咲き始めのピンク色・むらさき色が緑色に変わってきました。
2025/06/10 あじさいが咲き始めました。ピンクから紫色の可愛らしいあじさいです。
2025/06/10
2025/06/10
2025/06/10
2025/06/20 咲き始めたころは、花の中央がクリーム色でしたが、徐々にピンクやむらさき(青色)が濃くなってきました。
2025/06/20
2025/06/20
2025/06/20
2025/06/20 今まであじさいを育てたことはなかったのですが、このあじさいは一目ぼれで購入しました。値段もそれほど高くなかったのも購入の切っ掛けになりました。
雨の降らない日が続くときは毎日水やりをしています。
でも、朝見ると2,3本の枝がぐったりしていたので、遮光ネットをかけました。
遮光ネットすごい。朝のぐったりはなくなりました。
2025/06/22
2025/06/22
2025/06/22
2025/06/22
2025/06/29 花の下を見ると茎から芽が出てきています。来年花を咲かせる大切な芽です。花の下から二つ目(二つ目に芽がなかったら三つ目)の上で切ります。
2025/07/01 花を切って
キッチンに飾りました。
あじさいは切り花として優秀なんですね。暑さに負けずに咲き続けています。
2025/07/10 ピンク色から緑色に変化してきました。
2025/07/10
2025/07/18 緑色が多くなってきました。
2025/07/18
2025/07/18 秋にはどんな色になるのか、それまで切らずに色の変化を見たいと思います。
2025/07/30 ほとんど緑色に変化しました。
2025/10/10 さし芽が付いたようです。来年が楽しみ。
新規:2025/08/27
更新:2025/09/25
更新:2025/10/09
バラの葉っぱの裏に白い綿のようなものが付いていました。
虫の卵を産み付けられたのかもしれませんが、何の虫か分かりません。
チュウレンジバチに似ていますがちょっと違います。
⇒ 分かりました。近年急拡大している外来ハゴロモ、チュウゴクアミガサハゴロモの産卵痕のようです。
● 2015年に大阪で確認され、現在では関東以西の本州・四国・九州の広い範囲で生息確認されている。
● ストロー状の口で植物の汁を吸う。
● なんでも食べる。うちはバラとフジの葉に産卵されてました。
〇 元々日本にいる在来種のハゴロモは、主に山地に暮らしている。
〇 外来ハゴロモのチュウゴクアミガサハゴロモは市街地で広がっている。
7月下旬の一週間ほど、毎日のように産卵痕のある葉っぱを取り除いていました。かなりの数の産卵痕ありました。
一度だけ、茶色い蛾のようなものがバラの木にいたのを見ました。
それが、チュウゴクアミガサハゴロモの成虫だと思います。
南天やもみじの枝を切っていると、この外来ハゴロモの卵が結構ありました。
今年急拡大してます。
9月25日、チュウゴクアミガサハゴロモ(外来ハゴロモ)の幼虫がいました。
逃げられないようにペットボトルに入れました。
一見、白くてフワフワで可愛らしく見えますが、よく見るとなんか気味が悪いです…
腹に顔のようなものが…
2025/10/09 朝、外に出たら壁にいました。これがあの外来ハゴロモだと思います。
© Peccoly 2013