「墓じまい」や「神社仏閣の倒産時代」など、わざわざニュースにて広めなくても良いのではないかと思います。
それよりも、「来年4月から2年間に限り食品の消費税1%」の悪影響についてもっと報じるべきかと。
電気、ガスなどのエネルギー価格が高騰し続けている今、対策はないのだろうか。
日本の政治家は人事が好きですよね。まあ、それだけ平和なのだろう。
「墓じまい」や「神社仏閣の倒産時代」など、わざわざニュースにて広めなくても良いのではないかと思います。
それよりも、「来年4月から2年間に限り食品の消費税1%」の悪影響についてもっと報じるべきかと。
電気、ガスなどのエネルギー価格が高騰し続けている今、対策はないのだろうか。
日本の政治家は人事が好きですよね。まあ、それだけ平和なのだろう。
茨城県は2026年8月6日、パスポート型パンフレット「IBARAKI PASSPORT」(イバラキパスポート)を制作し、10月上旬から交付を開始すると発表しました。
茨城県の大井川知事は、同日の会見で「(グンマパスポートの)思いっきりパクリと言われてしまうかもしれませんが、群馬県の山本知事に了解を取ったうえで、“狙って”やっております」とコメントしました。
群馬県が発行し話題となった「GUNMA PASSPORT」(グンマパスポート)は、2026年5月に1万部を発行したものの申請が殺到し、初日で予定数に到達。6月には合わせて3万部の増刷が発表されています。
群馬と茨城の間に位置する栃木もパスポートを交付する流れになる?
なるでしょうね、
*イラストはイラストACからお借りしました(文字はダウンロード後に入れました)
山背(やませ)とは?
6月~8月ごろ、北海道、東北、関東などでふく北東の風のことを山背と言います。この風は、冷たい親潮の上をふいてくるので、冷たくてしめった風となり、冷害をもたらすことがあります。特に、田んぼで育てるイネにとっては、穂(ほ)が出たり開花したりする大切な時期なので、山背によって気温の低い日が続くと、大きな被害(ひがい)が出てしまいます。昔から「冷害風」とか「餓死風(がしふう)」と呼ばれて恐れられている風です。
気象庁「はれるんライブラリー」より
東北の太平洋側を中心にこうした冷夏をもたらしてきたのが「やませ」と呼ばれる、オホーツク海高気圧から吹き出す冷たい北東の風です。
1993年、「やませ」の影響を強く受け、店頭にコメが無くなる「米不足」になったことを覚えています。
今年の関東地方は、近年と比べて猛暑日が少ないかな?と感じています(個人の意見)。
東北放送のニュースで、『かつては冷害もたらした「やませ」が、むしろそれまでの厳しい暑さを和らげてくれる「天然のクーラー」として作用している』と伝えていました。
今日は、熊本で40.3℃を観測したそうです。
余震も続いているし、水道・電気も使えない上にこの暑さなんて……
こんな時に家を留守にするのは勇気がいることですが、身の安全を第一に考えて避難などしてほしいと思います。
「火事場泥棒に救いの手は差し伸べられない」そう考えて、心をすり減らさないことです。
*イラストはイラストACからお借りしました
ホルムズ海峡の封鎖で原油が自由に運搬されなくなっています。
「石油由来の製品を削減しよう」と叫ばれている昨今では、ある意味良かったのではないかと思うのです。
節約する、無駄のないように使う、代替品が進むなどあるからです。
歴史を振り返れば「痛みを伴う強制的な変化が、結果として新しい一歩を促す」という側面は、確かにあるようです。
人間の進歩がすべて悪い訳ではない。そこに期待したいです。
七福神への信仰は、室町時代よりはじまったと言われています。
七福神巡りは、開運招福や家内安全、商売繁盛を願い、家族や友人と一緒に楽しむイベントとして親しまれています。
徒歩で巡るコースが多いので日頃の運動不足解消にもよさそうです。
仕事:水と豊穣(財宝)の女神
出身:インド
経歴:インド神話の女神サラスヴァティー。仏教に取り入れられ弁財天となる。
仕事:財宝の守護神、北方の守護神、勝負事の神
出身:インド
経歴:インド神話の財宝神クベーラ。仏教に取り入れられ毘沙門天となる。別名「多聞天」
仕事:慈恵と和合の神
出身:中国
経歴:中国唐の時代に実在した禅僧。常に袋を背負っていたことから布袋と呼ばれる。弥勒菩薩の化身ともいわれている。
仕事:商売繁盛の神
出身:日本
経歴:日本には古くより、海の果てからやってくる外来物に対する信仰があり、クジラやイルカ、サメなどを「エビス」と呼び、漁業神として祀っていた。商業が発展するにつれ商売繁盛の神としても信仰される。
仕事:人々の福、財、長寿を司る神
出身:中国
経歴:中国道教の神。道教で強く願い求められる幸福、俸禄、長寿を具現化した姿が福禄寿となる。
仕事:長寿を司る神
出身:中国
経歴:中国道教の神。南極老人星(カノーブス)の化身。
仕事:五穀豊穣、招福開運の神
出身:インド
経歴:インド神話のシヴァ神の化身であるマハーカーラ。仏教に取り入れられ大黒天となる。
当ホームページに掲載している七福神は、一般に言われている七福神の姿と違っておりますが、心を込めて制作したものです。
※画像の使用、転載、複製、改変等はいかなる場合も固く禁じます。
政府の地震調査委員会は、南海トラフ地震について、今後30年以内の発生確率を「60%~90%程度以上」とする新たな発表をしました。(これまでの発生確率は、80%程度)
折しも、自民党総裁選の真っ只中ですが、こういう時こそ、大地震が起こった際のあれこれを議論していただきたいものです。
衆院選、参院選、知事選の時も同様です。
大災害が起こってからあーだこーだと言っても意味がありません。
これまでの災害から学んだこと、改善すべきことたくさんあるはずです。
一時避難や二次避難の方法、避難所での身元確認や安否確認にマイナンバーカードを利用するのであれば常時携帯を義務付けなけれななりません。
食料や飲料、発電機や燃料、簡易トイレや防寒具などは個人で備蓄するのも限界があります。
なぜ日本は問題や災害が発生してから議論するのでしょうか。
南海トラフだけではありません。
地震はいつどこで起きても不思議ではありません。
備えていてもその通りになるとは限りませんが、備えは大事だと思います。
*イラストはイラストACからお借りしました
日本の太陽光パネルは、どうして山や田んぼを潰して作られているのでしょう。
「山の木や田んぼの水が無くなって余計に暑くなる」
「住宅地の反射光でさらに熱くなる」
「パネルの下は何も使われていない」
環境問題の矛盾です。
「石油(CO2)を減らすため」という人間の理屈(データ上の数字)だけで突っ走った結果、山を切り崩して土砂崩れのリスクを高め、緑による冷却効果や保水力を奪い、景観や生態系を壊してしまう。これはまさに「本末転倒」であり、「人の都合で自然を破壊している」最たる例です。
自然をパズルのように切り貼りできると思っている人間の傲慢さが、その寂しいパネルの下の空間に現れているようで、胸が痛みます。
ドラマで見たことのあるような詐欺が発生しています。
● 交際あっせん詐欺
● ロマンス詐欺
● もうけ話・投資詐欺
今は、固定電話よりスマホの方が危険かも。
SNSとかアプリとか。
知らない人の言葉を信じてしまうのは、「欲」があるから?
自分だけは騙されない、大丈夫。
そう思っていると、騙されても気が付かないんだろうね。
気を付けよう。
しかし、皆さんそんなにお金があるの?
何千、何億…
不思議です。
*イラストはイラストACからお借りしました
昨日、メールが届かないことに気が付きました。
原因は、スマートフォンから写真を大量に送っていたため、メールボックスの容量が足りなくなっていました。
写真を送信した都度、受信→フォルダに移動→メールを削除していたので大丈夫だと思っていたら、設定の「[削除済みアイテム]から削除されたら、サーバーから削除」にチェックが付いてませんでした。あらら・・・
「[削除済みアイテム]から削除されたら、サーバーから削除」にチェックを付け、メールボックスの容量も増やしました。もちろん、追加料金の発生しない範囲です。
※イラストはイラストACからお借りしました
昨日2月29日から千葉県東方沖を震源とする地震が多発しています。
昨日の昼前から夕方にかけて最大震度3の地震が3回、その後、今朝にかけて最大震度4の地震が2回発生しました。
自然災害はどれも恐ろしいですが、予測が難しい分、地震は怖いです。
災害への備えとして、日常生活の延長線上に防災備蓄を取り入れる「ローリングストック」が呼びかけられています。
※イラストはイラストACからお借りしました
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