昨日2月29日から千葉県東方沖を震源とする地震が多発しています。
昨日の昼前から夕方にかけて最大震度3の地震が3回、その後、今朝にかけて最大震度4の地震が2回発生しました。
自然災害はどれも恐ろしいですが、予測が難しい分、地震は怖いです。
災害への備えとして、日常生活の延長線上に防災備蓄を取り入れる「ローリングストック」が呼びかけられています。
昨日2月29日から千葉県東方沖を震源とする地震が多発しています。
昨日の昼前から夕方にかけて最大震度3の地震が3回、その後、今朝にかけて最大震度4の地震が2回発生しました。
自然災害はどれも恐ろしいですが、予測が難しい分、地震は怖いです。
災害への備えとして、日常生活の延長線上に防災備蓄を取り入れる「ローリングストック」が呼びかけられています。
コーヒーを淹れていたら、なんだか「顔」に見えてきて、急いで写真を撮りました。
目から涙がポロポロ、口はちょっと悔しそう?
大丈夫、美味しくいただくからね。
国が推し進めている投資。
今年から新NISAが始まり、連日話題となっています。
その中でも、「リスクがあるからやめなさい」とそればかりを出している記事がありますが、国も金融機関も投資が安全だとは一度も言っていないし、もともとリスクを考慮した上でやるものです。
私も数年前に毎月3,000円で積立NISAを始めました。上がり下がりはありますがトータルではプラスになっています。もっと早くからやっていればと良かったなと思いました。
昨年までNISA口座は店舗のある金融機関に置いてありましたが、金額変更などが容易にできなので、今年からネット証券に切り替えました。
金額変更がしやすいので様子を見ながら、無理のない範囲で、一喜一憂せず長い目で見ていきたいと思います。
※イラストは「イラストAC」からお借りしました。
ゆく年くる年
季節は巡る
過ぎた時間はいまここに
足利市 光明寺 除夜の鐘
足利市 光明寺 本堂
足利市 光明寺 新年のご祈祷
貴船神社
※イラストは「イラストAC」からお借りしました。
いつものように過ごす大晦日。
バラの株元に肥料を混ぜ、花の咲き終わったミントマリーゴールドの枝を切り、土に腐葉土を混ぜて耕し、花の写真を撮って、今日が終わろうとしています。
あとはおそばを食べるだけです。
千両
日本水仙
白実ナンテン
赤実ナンテン
好きな歌を聴いて、好きな映画を観て、まだ読み終えていない本を読んで、
胸はって 歌うように 楽しく生きよう
[そんなことより 幸せになろう(小田和正)より]
2023年も残すところあと7日です。
日本では
✓政治資金パーティー収入の裏金化疑惑
✓ダイハツ 認証取得不正問題 等々
海外では
✓無くならない銃乱射事件
✓終わりのない紛争・戦争
✓バランスの悪い世界人口の増加 等々
考えてもどうにもならないと思いながらも、どうにかならないものかと考えてしまいます。
せめて近い所、親しい人のまわりだけでも平穏無事に年越しができるよう願うばかりです。
※イラストは「イラストAC」からお借りしました。
“自民党安倍派の政治資金パーティー収入を巡る裏金疑惑”
みんなお金は大好き。でも日本人はお金を貯め込むのも好き。民族的、DNAレベルで逃れられないのだと思います。
日本には「儲かったお金を次の投資へ」という考えはないですから、結局、自分の懐を満たす欲しかありません。
欲と言えば、親戚の葬儀で聞いた話しは驚くものばかりでした。「お金のかかる話しばかり」です。「そんなものにどうしてそんなにかかるの?」と言う感じです。それが本当に必要かなんて関係ない。「こうしないといけない」と押し付けられてる、或いは「こうするものだ」と洗脳されてるんじゃないかと思いました。遺族の方もできる限りでお金を出してしまう。話しを聞いていて恐ろしくなりました。悪いのは寺院なのか葬儀屋なのか分かりませんが、宗教を利用した詐欺の様です。
教育だって本当にその子その人にとって良いことなのか、いや、経営者や教育者に都合の良いことの方が多いのではないかと疑ってしまいます。
政治、宗教、教育はもう変えられないのか。
恐ろしい世の中です。自分はそうならないと考え努力するしかないです。
※イラストは「イラストAC」からお借りしました。
ネットを見ていたら、マネーポストWEBのこんな記事がありました。
10月に導入されたインボイス制度には、免税業者との取引によって、国(地方分を含む)に消費税率10%以上の税収が入ってくる「消費税二重取り」の仕組みがある。
というものです。
そんなことが起こるのか??
計算をしてみると、確かに「二重取り」と言っていいのか分かりませんが、消費者が負担した消費税額よりも多く納付するケースがありました。
記事にも書いてありましたが、例えば
材料業者(A)→生産業者(B)→小売業者(C)→消費者の取引で
生産業者(B)が免税事業者の場合、
小売業者(C)は(B)からの仕入れに対して仕入税額控除ができないため消費税を丸ごと納めなければなりません。
| 材料業者(A | 生産業者(B) | 小売業者(C) | 事業者が個別に納付した消費税の合計 | |
| 商品価格+消費税額 | 10,000+1,000 | 15,000+1,500 | 22,000+2,200 | |
| 事業者が納付した消費税 | 1,000 | 1,500‐1,000=500 | 2,200-1,500=700 | 2,200 |
| (B)が免税事業者の場合の納税額 | 1,000 | 0 | 2,200 | 3,200 |
なるほど、適格請求書がないと仕入控除ができないだけの問題だと思っていたら、こんなことが起こるんですね。
消費税とはどんなものかおさらいしてみましょう。
消費税は「消費者が負担して」「事業者が納付する」税金です。
消費税の基本的は計算方法は、「売る時に預かった消費税」と「仕入れる時に預けた消費税」の差額を納める仕組みです。
インボイス導入前だったら、小売業者(C)は仕入税額控除ができたので、700円を納めればよかった。
そして500円は、生産業者(B)の益税となり、国から見ると、消費者が負担した消費税をきちんと回収できていなかったことになります。
| 材料業者(A) | 生産業者(B) | 小売業者(C) | 事業者が個別に納付した消費税の合計 | |
| 商品価格+消費税額 | 10,000+1,000 | 15,000+1,500 | 22,000+2,200 | |
| (B)が免税事業者の場合の納税額 | 1,000 | 0 | 2,200-1,500=700 | 1,700 |
実際、消費者は10%分の消費税しか払っていないので「二重課税ではない」わけですが、誰かが余分に納めることになります。
全員が課税事業者になればこの問題は解決されますが、この先どうなるのでしょうか。
何にしてもややこしい制度ばかりです。
※イラストは「イラストAC」からお借りしました。
国政選挙があったらどの政党を選びますか。
現在の自公政権は“No good”です。
首相が変わればどうにかなるのか? 自民党総裁が変わったらどうなる? 誰なら良いんだ?
野党が政権を担えるのか? こんな世界情勢の中、誰も混乱望まないでしょう。
文書交通費、政党助成金、議員定数削減など、身を切る改革をした政党なら信頼できるのか?
グダグダと考えても仕方がないが、票を入れる先が見つからない。
※イラストは「イラストAC」からお借りしました。
スーパーで購入したキャベツに虫食いの跡があります。
買う時は外側に葉に覆われていて見えませんでした。
葉をめくってみると、中の方まで食われてる感じ。
いました。
こんな奥の方まで入り込んでいました。
農薬が少なく安全なキャベツなのかも知れませんが、ちょっとがっかりしてしまいました。
© Peccoly 2013