多くの政党が消費税の減税・廃止を訴えています。
唯一、チームみらいだけが消費税減税に慎重な立場をとっています。
1989年(平成元年)4月1日に消費税が導入されてからもうすぐ37年になり、社会の中に取り込まれています。
消費税が無くなっても、結局のところ消費税分を他に付け替え更なる増税になるはずです。
なぜ、生活が苦しいのか? 所得税・住民税の基礎控除が少な過ぎるからです。
子育て支援金も定額減税も給付金も止め、基礎控除を上げてください。
国民民主党の178万円は最低控除額です。
所得による制限は設けず、完全な基礎控除額を定めてほしいです。
※イラストはイラストACからお借りしました

