ニッコウキスゲにたかる黒くて丸い虫がいます。
バラの花にもたくさん集っています。
見つけるたびに捕まえていますがキリがありません。
バラの黄色と薄いピンク、ニッコウキスゲの黄色に集まってくるのだと思います。
どこから飛んでくるのか、名前さえも分からない虫。
放っておくとますます増えると思うので、諦めずに捕まえています。
ニッコウキスゲにたかる黒くて丸い虫がいます。
バラの花にもたくさん集っています。
見つけるたびに捕まえていますがキリがありません。
バラの黄色と薄いピンク、ニッコウキスゲの黄色に集まってくるのだと思います。
どこから飛んでくるのか、名前さえも分からない虫。
放っておくとますます増えると思うので、諦めずに捕まえています。
2025/06/10 昨年、挿し木をしたマサキ(柾・正木)です。
2025/06/10 つぼみが付いています。元の木では花が咲いたことがなかったので初めて見ました。
2025/06/20 マサキの花が咲きました。いつから咲いていたのか分かりませんが、今日気づきました。
2025/06/20 マサキの花
2025/06/20 マサキの花が甘いのか、小さいアリが花の所まで登ってきています。
2025/06/22 小さいアリたちが忙しく動き回っています。
2025/06/22 甘い蜜でアリを誘っているのかもしれません。
2025/06/22 小さいけどたくさんの花が開きました。
春に株分けをしたエキナセアが咲きました。
1つの株から、5株に増えました。
2025/06/22 こちらに3株
2025/06/22 こちらに2株
初めて咲いた「ピンクスズラン」
植えてから3年目でやっと咲きました。
こちらは白いスズラン。
30年以上前からありますが、地植えするとすごく増えてしまうので鉢で育てています。
花が可愛いし、この花がないと春がさみしく感じるのでずっと大事にしています。
耐寒性マツバギク(松葉菊)の黄色が咲き始めました。
過湿に注意して、乾かし気味に育てるのがポイントです。
サンシキスミレ、又はサンショクスミレ (三色菫) は、一年生の野草。園芸種であるの原種の一つで、それゆえ数多くある英名の一つにワイルドパンジーの別名があり、その名で呼ばれることもある。園芸種が今日のように洗練され広く植栽される以前は、パンジーと云う語は当種を指した。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
長年、庭の片隅で咲いていた三色すみれ。
よく見ると可愛らしく、昨年から大事にしています。
と言っても、ほとんどは砂利の中でたくましく咲いています。
2025/03/27
2025/03/27
花壇の中にある株はもりもり育っています。
砂利の中の株も頑張って花を咲かせています。
一つ一つ違った顔、どの顔も可愛いです。
2025/04/05
2025/04/05
2025/04/05
2025/04/05
2025/04/05
2025/04/05
2025/04/05
2025/04/05
2025/04/05
2025/04/05
今年は雨が多いです。
バラの花がなかなかきれいに咲きません。
黒星病の被害も…
バラ あゆみ
バラ アジュール
バラ ミントティー
バラ クイーンエリザベス
春にさし芽をした枝が伸びたので植え替えました。
台風5号は、岩手県、秋田県を横断しています。
この辺りは、直接の影響はありませんが、とにかく暑いです。
真っ青な青空です。
このバラの名前は、「あゆみ」です。
7月下旬に1日だけパラソルを差すことができず葉焼けしてしまいました。
夏はもう家を空けられません。
来年は遮光ネットを拡張しようと思います。
あゆみ
あゆみ
あゆみ
アジュール
ミントティ
エキナセア
エキナセア
5日前に生まれたアゲハチョウの幼虫
今朝の空
地震が多いですね。
8日午後4時40分ごろ、九州南部・日向灘を震源とするマグニチュード7.1の地震(最大震度は6弱)が発生し、気象庁は、南海トラフ沿いで近い将来に「巨大地震」が発生する危険性が高まっているとして、初の「南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)」を発表しました。
政府は、用心しながらも普段通りの生活を続けるよう求めています。また、避難経路や家庭に十分な備蓄物資があるか確認するよう呼びかけています。
上の写真は、バラのアジュールです。
小振りですが良い花が咲きました。
あゆみ
あゆみ
かぐや姫
かぐや姫
今日、アゲハチョウが羽化し、夏空に飛んでゆきました。
気象庁は本日、「関東甲信地方と東海地方が梅雨明けしたとみられる」と発表しました。
庭を見渡せば草が伸び放題です。
梅雨の雨は植物を成長させると聞いたことがありますが、当然、私が雑草と呼んでいる植物も勢いよく成長しています。
雑草とはいえそれぞれに名前があり可愛い花が咲いたりするのですが、如何せん、繁殖力が強く油断すると手に負えなくなるのです。
重い腰を上げて、これ以上手遅れになる前に草取りをしましょう。
草取り後
雑草を押さえるために、来年は、何か花を植えようと思います。
あまり背が高くなく、強い植物が良いですね。
一年草と多年草を組み合わせて計画してみます。
© Peccoly 2013