日本スイセンが咲き始めました。
千両も赤と黄色の実が付いています。
花の少ない時期なので有難い存在です。
赤い実の千両
黄色い実の千両
日本スイセンが咲き始めました。
千両も赤と黄色の実が付いています。
花の少ない時期なので有難い存在です。
赤い実の千両
黄色い実の千両
1月末に、植木鉢のバラの剪定をしました。
植木鉢のバラは、根から水を吸い上げると、余分な水分を切り口から出しています。
涙のように見えますが、元気な証拠です。
朝、外に出たら思っていた以上に雪が積もっていました。
水分の少ないサラッとした雪です。
薄日が差してくると見る見る間に雪は融けてゆきました。
2026/02/08
お店で買った時はぷっくりとして可愛らしい姿でしたが、夏の暑さ冬の寒さの中でたくましく成長しています。
それぞれが違っていてみんなかわいいです。
金のなる木
秋らしい天気が続くようになり、バラがきれいに咲いています。
上の写真のバラは、クイーンエリザベスです。
チンチン
チンチン:太陽の光が当たると赤色の中に隠れている黄色が見えます。
チンチン
あゆみ
かぐや姫
ミントティー
プリンセス ドゥ モナコ
プリンセス ドゥ モナコ
あじさいの色の変化って凄いですね!
咲き始めのピンク色・むらさき色が緑色に変わってきました。
2025/06/10 あじさいが咲き始めました。ピンクから紫色の可愛らしいあじさいです。
2025/06/10
2025/06/10
2025/06/10
2025/06/20 咲き始めたころは、花の中央がクリーム色でしたが、徐々にピンクやむらさき(青色)が濃くなってきました。
2025/06/20
2025/06/20
2025/06/20
2025/06/20 今まであじさいを育てたことはなかったのですが、このあじさいは一目ぼれで購入しました。値段もそれほど高くなかったのも購入の切っ掛けになりました。
雨の降らない日が続くときは毎日水やりをしています。
でも、朝見ると2,3本の枝がぐったりしていたので、遮光ネットをかけました。
遮光ネットすごい。朝のぐったりはなくなりました。
2025/06/22
2025/06/22
2025/06/22
2025/06/22
2025/06/29 花の下を見ると茎から芽が出てきています。来年花を咲かせる大切な芽です。花の下から二つ目(二つ目に芽がなかったら三つ目)の上で切ります。
2025/07/01 花を切って
キッチンに飾りました。
あじさいは切り花として優秀なんですね。暑さに負けずに咲き続けています。
2025/07/10 ピンク色から緑色に変化してきました。
2025/07/10
2025/07/18 緑色が多くなってきました。
2025/07/18
2025/07/18 秋にはどんな色になるのか、それまで切らずに色の変化を見たいと思います。
2025/07/30 ほとんど緑色に変化しました。
2025/10/10 さし芽が付いたようです。来年が楽しみ。
新規:2025/08/27
更新:2025/09/25
更新:2025/10/09
バラの葉っぱの裏に白い綿のようなものが付いていました。
虫の卵を産み付けられたのかもしれませんが、何の虫か分かりません。
チュウレンジバチに似ていますがちょっと違います。
⇒ 分かりました。近年急拡大している外来ハゴロモ、チュウゴクアミガサハゴロモの産卵痕のようです。
● 2015年に大阪で確認され、現在では関東以西の本州・四国・九州の広い範囲で生息確認されている。
● ストロー状の口で植物の汁を吸う。
● なんでも食べる。うちはバラとフジの葉に産卵されてました。
〇 元々日本にいる在来種のハゴロモは、主に山地に暮らしている。
〇 外来ハゴロモのチュウゴクアミガサハゴロモは市街地で広がっている。
7月下旬の一週間ほど、毎日のように産卵痕のある葉っぱを取り除いていました。かなりの数の産卵痕ありました。
一度だけ、茶色い蛾のようなものがバラの木にいたのを見ました。
それが、チュウゴクアミガサハゴロモの成虫だと思います。
南天やもみじの枝を切っていると、この外来ハゴロモの卵が結構ありました。
今年急拡大してます。
9月25日、チュウゴクアミガサハゴロモ(外来ハゴロモ)の幼虫がいました。
逃げられないようにペットボトルに入れました。
一見、白くてフワフワで可愛らしく見えますが、よく見るとなんか気味が悪いです…
腹に顔のようなものが…
2025/10/09 朝、外に出たら壁にいました。これがあの外来ハゴロモだと思います。
秋のお彼岸にはヒガンバナですね。
白のヒガンバナ。真っ白ではなくクリームがかっています。白はなかなか増えないですね…
花が咲き終わると葉が出て、地面を覆ってくれます。
かわいらしい花を咲かせるチェリーセージですが、花が咲くとヨトウムシのような害虫が花に集り(たかり)ます。
害虫に花を荒らされるのも嫌だし、害虫が大きく育っていくのも嫌なので、泣く泣く枝を切ります。
見つけ次第害虫を捕まえていますが次から次へと襲ってくるのでキリがありません。
いっその事、根から抜いてしまえばと思うのですが、それもできません。
毎日、やさお酢をスプレーしてみようか?
効くでしょうか…?
バラの葉っぱの裏に白い綿のようなものが付いていました。
虫の卵を産み付けられたのかもしれませんが、何の虫か分かりません。
チュウレンジバチに似ていますがちょっと違います。
毎日、葉の裏を見て、取り除いています。
© Peccoly 2013