ニッコウキスゲにたかる黒くて丸い虫がいます。
バラの花にもたくさん集っています。
見つけるたびに捕まえていますがキリがありません。
バラの黄色と薄いピンク、ニッコウキスゲの黄色に集まってくるのだと思います。
どこから飛んでくるのか、名前さえも分からない虫。
放っておくとますます増えると思うので、諦めずに捕まえています。
ニッコウキスゲにたかる黒くて丸い虫がいます。
バラの花にもたくさん集っています。
見つけるたびに捕まえていますがキリがありません。
バラの黄色と薄いピンク、ニッコウキスゲの黄色に集まってくるのだと思います。
どこから飛んでくるのか、名前さえも分からない虫。
放っておくとますます増えると思うので、諦めずに捕まえています。
雑草対策と歩く場所の土を覆うために「緑肥」を試してみます。
初めてなのでどれが良いのか分かりませんでしたが、公園などで見かけるホワイトクローバーとライ麦「らい太郎」を選びました。
ホワイトクローバーは、「繁殖力が旺盛で、いったんまくと完全に除去することは困難」とあり、ちょっと恐ろしさもありますがチャレンジしてみます。
2024/11/19 ホワイトクローバーの種まき
2025/03/22 ホワイトクローバー
2025/03/22 ホワイトクローバー 砂利が多い場所ではこんな感じ
2025/06/21 ホワイトクローバーがある場所は他の草が生えません。
2025/06/21 時々この上を歩いていますが強いです。
2025/06/21 雑草対策には効果がありそうです。
2025/06/10 昨年、挿し木をしたマサキ(柾・正木)です。
2025/06/10 つぼみが付いています。元の木では花が咲いたことがなかったので初めて見ました。
2025/06/20 マサキの花が咲きました。いつから咲いていたのか分かりませんが、今日気づきました。
2025/06/20 マサキの花
2025/06/20 マサキの花が甘いのか、小さいアリが花の所まで登ってきています。
2025/06/22 小さいアリたちが忙しく動き回っています。
2025/06/22 甘い蜜でアリを誘っているのかもしれません。
2025/06/22 小さいけどたくさんの花が開きました。
庭にバッタがいました。
久しぶりにバッタを見た気がします。
何というバッタなのか分からないので調べてみます。
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2025/06/24
このバッタは、ショウリョウバッタみたいです。
体の色を見るとまだ幼虫なのかな、とおもいます。
雑草対策と歩く場所の土を覆うために「緑肥」を試してみます。
初めてなのでどれが良いのか分かりませんでしたが、公園などで見かけるホワイトクローバーとライ麦「らい太郎」を選びました。
2024/11/19 ライ麦の種まき
2025/03/22 ライ麦らい太郎
今日はライ麦を土に混ぜ込みます。
2025/04/12 刈り取る前のライ麦
刈り取った後
ざっくりと短くしました
短くしたライ麦の上に土を被せて終わりです
2025/06/21 4月に刈り取った後、残ってる根からライ麦が伸びています。
伸びているライ麦を手で抜いて
上に置いています。
土を覆っているクローバーほどの雑草対策にはなっていませんが、ライ麦を蒔く前よりは生える雑草が少ないと思います。
多賀城は奈良時代の初めから約300年にわたって陸奥の国府(行政機関)と鎮守府(軍事機関)が置かれた、東北の政治・軍事の拠点でした。
その多賀城への入り口「外郭南門」は、多賀城創建1300年に合わせて復元されました。
奈良県の平城宮跡や、福岡県の太宰府跡とともに“日本三大史跡”に数えられており、古代日本において非常に重要な役割を果たしていた場所なのだそうです。
1969年(昭和44)に始まった多賀城跡の発掘調査は、現在、第12次5ヵ年計画の2年目に当たり、調査が続いています。
多賀城の歴史を求めて訪れる人も、ピクニックで訪れている人もいて、うまく説明できませんが良いところなんだと思います。
多賀城市にある東北歴史博物館で、夏季特別展「世界遺産 縄文」が開催されます。
遮光器土偶が見ていた世界
2021年に世界文化遺産に登録された「北海道・北東北の縄文遺跡群」の出土品や、東北の縄文文化圏の象徴である「遮光器土偶」、さらに「国宝土偶」などを通して、世界に認められた縄文文化と1万年以上も続いた持続可能な社会とはどのようなものであったのか、「北の縄文人」のすがた、暮らしを紹介します。
東北歴史博物館HPより
開催期間は、2025年7月12日(土)~2025年9月15日(月)です。
行きたい…
日本の太陽光パネルは、どうして山や田んぼを潰して作られているのでしょう。
「山の木や田んぼの水が無くなって余計に暑くなる」
「住宅地の反射光でさらに熱くなる」
「パネルの下は何も使われていない」
環境問題の矛盾です。
「石油(CO2)を減らすため」という人間の理屈(データ上の数字)だけで突っ走った結果、山を切り崩して土砂崩れのリスクを高め、緑による冷却効果や保水力を奪い、景観や生態系を壊してしまう。これはまさに「本末転倒」であり、「人の都合で自然を破壊している」最たる例です。
自然をパズルのように切り貼りできると思っている人間の傲慢さが、その寂しいパネルの下の空間に現れているようで、胸が痛みます。
分電盤(ブレーカー)の点検、交換が必要であるなどと不安をあおり、分電盤の交換を迫る悪質商法の相談が急増しています。
このような悪質商法は全国的に確認されていますが、地域ごとに集中することが多いため、不審に感じたら点検自体をはっきり断り、警察に通報してください。
・点検を持ち掛ける業者には安易に点検させない!
・その場では契約せず、十分に比較・検討する!
・4年に1度の法定点検について日頃から確認しておく!
・困った時は消費者ホットライン188、警察相談専用電話#9110へ相談する!
*イラストはイラストACからお借りしました
初めて咲いた「ピンクスズラン」
植えてから3年目でやっと咲きました。
こちらは白いスズラン。
30年以上前からありますが、地植えするとすごく増えてしまうので鉢で育てています。
花が可愛いし、この花がないと春がさみしく感じるのでずっと大事にしています。
耐寒性マツバギク(松葉菊)の黄色が咲き始めました。
過湿に注意して、乾かし気味に育てるのがポイントです。
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