秋らしい天気が続くようになり、バラがきれいに咲いています。
上の写真のバラは、クイーンエリザベスです。
チンチン
チンチン:太陽の光が当たると赤色の中に隠れている黄色が見えます。
チンチン
あゆみ
かぐや姫
ミントティー
プリンセス ドゥ モナコ
プリンセス ドゥ モナコ
秋らしい天気が続くようになり、バラがきれいに咲いています。
上の写真のバラは、クイーンエリザベスです。
チンチン
チンチン:太陽の光が当たると赤色の中に隠れている黄色が見えます。
チンチン
あゆみ
かぐや姫
ミントティー
プリンセス ドゥ モナコ
プリンセス ドゥ モナコ
数年前から、植木鉢のユズとグレープフルーツの木でアゲハ蝶を育てています。
育てると言っても、アゲハが勝手に卵を産み付けて、勝手に葉を食べ育っています。
今年は、植え替えをしたせいか、ユズもグレープフルーツも春になかなか葉が出てきませんでした。
そして夏は、あの暑さでうまく育つのか不安があり、防虫ネットを掛けて卵が産み付けられないようにしていました。
9月になり毎日が40度近い酷暑もなくなってきたので、防虫ネットを一日だけ外し、アゲハに産卵してもらいました。
新規:2025/09/26
更新:2025/10/10
2025/09/04 孵化しました
2025/09/04
2025/09/06
2025/09/06 葉を食べてます
2025/09/08
2025/09/08
2025/09/13
2025/09/13 一匹、緑色になりました
2025/09/18 1匹は緑色、2匹はまだ黒色幼虫
2025/09/21 3匹が緑色になりました
2025/09/26 サナギになる日も近いです
2025/10/10 一匹はここでサナギになりました
2025/10/10 もう一匹はここです
あと一匹いましたが見つかりません。どこか他所に行ってしまったのだと思います。
2025/10/10 別の木にもサナギがいます
2025/10/10 見づらいですが二匹います
2025/10/10 新たな幼虫も誕生しています
2025/10/23 一匹は緑色になりました
2025/10/23
2025/10/28
2025/10/28
2025/11/05 気温が下がり、成長はゆっくりです
2025/11/05
2025/11/11 木には一匹だけになりました
防虫ネットをゆるくしておいたので、ここから出てどこかでサナギになっていると思います…
今年のアゲハ蝶の幼虫観察は終わりにします。
ぐんまフラワーパークは、2025年10月10日リニューアルオープンし「ぐんまフラワーパークプラス」となりました。
マリーゴールド
秋バラ
ノリウツギ
エキナセア
野菜の花畑
春には野菜の花が咲くのでしょう
日本庭園
温室はまだオープンしていません。リニューアルの前は多肉植物があったのですが、それらは残してほしいです。
メインフラワーガーデンは全体的に夏の暑さに強い植物を植えてある印象です。
参考になりました。
栃木県警察本部からのお知らせ
栃木県内において、買取り業者や点検業者を名乗る者などが住宅を訪問し、家人から個人情報を聞き出そうとしたり、家の中に入ろうとする相談が寄せられています。
不審だなと思ったら、家の中に入れない、個人情報を話さない、緊急時は110番通報してください。
また、門扉や表札に、養生テープやシールが貼付されているとの相談も寄せられています。このようなテープやシールなどは、犯罪の下見活動によるマーキングである可能性があります。
家で不審なマーキングを見つけたら、写真撮影後、剥がすなどして取り除き、警察に相談してください。
栃木県警察からのお知らせ
*イラストはイラストACからお借りしました
あじさいの色の変化って凄いですね!
咲き始めのピンク色・むらさき色が緑色に変わってきました。
あじさいが咲き始めました。ピンクから紫色の可愛らしいあじさいです。
咲き始めたころは、花の中央がクリーム色でしたが、徐々にピンクやむらさき(青色)が濃くなってきました。
今まであじさいを育てたことはなかったのですが、このあじさいは一目ぼれで購入しました。値段もそれほど高くなかったのも購入の切っ掛けになりました。
雨の降らない日が続くときは毎日水やりをしています。
でも、朝見ると2,3本の枝がぐったりしていたので、遮光ネットをかけました。
遮光ネットすごい。朝のぐったりはなくなりました。
花の下を見ると茎から芽が出てきています。来年花を咲かせる大切な芽です。花の下から二つ目(二つ目に芽がなかったら三つ目)の上で切ります。
花を切って
キッチンに飾りました。
あじさいは切り花として優秀なんですね。暑さに負けずに咲き続けています。
ピンク色から緑色に変化してきました。
緑色が多くなってきました。
ほとんど緑色に変化しました。
さし芽が付いたようです。来年が楽しみ。
新規:2025/08/27
更新:2025/09/25
更新:2025/10/09
バラの葉っぱの裏に白い綿のようなものが付いていました。
虫の卵を産み付けられたのかもしれませんが、何の虫か分かりません。
チュウレンジバチに似ていますがちょっと違います。
⇒ 分かりました。近年急拡大している外来ハゴロモ、チュウゴクアミガサハゴロモの産卵痕のようです。
● 2015年に大阪で確認され、現在では関東以西の本州・四国・九州の広い範囲で生息確認されている。
● ストロー状の口で植物の汁を吸う。
〇 元々日本にいる在来種のハゴロモは、主に山地に暮らしている。
〇 外来ハゴロモのチュウゴクアミガサハゴロモは市街地で広がっている。
7月下旬の一週間ほど、毎日のように産卵痕のある葉っぱを取り除いていました。かなりの数の産卵痕ありました。
一度だけ、茶色い蛾のようなものがバラの木にいたのを見ました。
それが、チュウゴクアミガサハゴロモの成虫だと思います。
南天やもみじの枝を切っていると、この外来ハゴロモの卵が結構ありました。
今年急拡大してます。
チュウゴクアミガサハゴロモ(外来ハゴロモ)の幼虫がいました。
逃げられないようにペットボトルに入れました。
一見、白くてフワフワで可愛らしく見えますが、よく見るとなんか気味が悪いです…
腹に顔のようなものが…
朝、外に出たら壁にいました。これがあの外来ハゴロモだと思います。
チュウゴクアミガサハゴロ、恐ろしいです。
ついさっき、
壁の上の方で何かが動いたような気がして、
そちらの方を見たら、
ヤモリがいました。
まだ子供って感じに見えました。
昨年見かけたヤモリの子どもかしらね?
政府の地震調査委員会は、南海トラフ地震について、今後30年以内の発生確率を「60%~90%程度以上」とする新たな発表をしました。(これまでの発生確率は、80%程度)
折しも、自民党総裁選の真っ只中ですが、こういう時こそ、大地震が起こった際のあれこれを議論していただきたいものです。
衆院選、参院選、知事選の時も同様です。
大災害が起こってからあーだこーだと言っても意味がありません。
これまでの災害から学んだこと、改善すべきことたくさんあるはずです。
一時避難や二次避難の方法、避難所での身元確認や安否確認にマイナンバーカードを利用するのであれば常時携帯を義務付けなけれななりません。
食料や飲料、発電機や燃料、簡易トイレや防寒具などは個人で備蓄するのも限界があります。
なぜ日本は問題や災害が発生してから議論するのでしょうか。
南海トラフだけではありません。
地震はいつどこで起きても不思議ではありません。
備えていてもその通りになるとは限りませんが、備えは大事だと思います。
*イラストはイラストACからお借りしました
秋のお彼岸にはヒガンバナですね。
白のヒガンバナ。真っ白ではなくクリームがかっています。白はなかなか増えないですね…
花が咲き終わると葉が出て、地面を覆ってくれます。
かわいらしい花を咲かせるチェリーセージですが、花が咲くとヨトウムシのような害虫が花に集り(たかり)ます。
害虫に花を荒らされるのも嫌だし、害虫が大きく育っていくのも嫌なので、泣く泣く枝を切ります。
見つけ次第害虫を捕まえていますが次から次へと襲ってくるのでキリがありません。
いっその事、根から抜いてしまえばと思うのですが、それもできません。
毎日、やさお酢をスプレーしてみようか?
効くでしょうか…?
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