サクラソウ自生地は、環境破壊や盗掘などの影響により全国的に貴重なものとなっています。
新里のサクラソウ自生地は、主に標高450メートル付近の鏑木川上流に自生しており、新里文化財保護協会の方々の草刈りやパトロールなどの努力により守られています。





サクラソウは、サクラソウ科の多年草です。花弁は紅紫色で5つに裂け、さらにその一つの花弁の中央に浅い切れ込みが入っています。

ニリンソウ

マムシグサ(毒性あり)
サクラソウ自生地は、環境破壊や盗掘などの影響により全国的に貴重なものとなっています。
新里のサクラソウ自生地は、主に標高450メートル付近の鏑木川上流に自生しており、新里文化財保護協会の方々の草刈りやパトロールなどの努力により守られています。





サクラソウは、サクラソウ科の多年草です。花弁は紅紫色で5つに裂け、さらにその一つの花弁の中央に浅い切れ込みが入っています。

ニリンソウ

マムシグサ(毒性あり)
あしかがフラワーパーク「ふじのはな物語」開催中です。















2017年5月3日午前7時50分~9時30分頃撮影
朝の早い時間ですと、園内の散策にまだ少しだけゆとりがある感じです。
4/15(土)より『ふじのはな物語~大藤まつり2017~』がスタートしました。


うす紅藤


白藤はまだ蕾です








園内のチューリップ

うす紅藤

むらさき藤

うす紅藤の橋

大藤

大長藤
うす紅色・むらさき色・白色・黄色の順に開花します。見頃の時期は、ホームページなどで確認できます。
大きなメロンパンを求めて浅草に行ってきました。

浅草花月堂本店。浅草寺本堂の左側、西参道商店街の入り口にあるお店です。
この日は雨でしたが、商店街はアーケードになっているので傘を畳んで、商品を購入できます。

持った瞬間「ふゎっ」とした感じが手に伝わってきます。バターの風味と程よい甘さ、しっとり感のあるメロンパンです。

メロンパンをお土産にして、つぶれてしまっていたら悲しくなるので、舟和で「芋ようかん」を買って帰りました。

今日はずっと雨でしたが、メロンパンがおいしかったので良い日でした。

あかぼり小菊の里は、北に赤城山、西には浅間山・榛名山・妙義山、南には秩父の山々を臨める眺望の良い場所にあります。市内で最も標高の高い峰岸山(標高168.3メートル)南斜面を利用し「小菊の里つくりの会」が小菊(玉菊)を植栽しています。




花の見頃となる10月中旬に「あかぼり小菊の里まつり」を開催しています。
笠懸町吹上地区では、9月下旬から10月中旬にかけて約12万本のひまわりが開花します。




ひまわりと言えば夏のイメージですが、秋のひまわりもいいですね。
カエルが葉っぱの間に座っていました。


家の周りで時々見掛けます。もうすぐ冬眠ですかね…
源泉100%掛け流し天然温泉「しゃくなげの湯」です。

泉質:アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
効能:神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進
食事もできます。



沼田市の新名物「えだまメンチ」。地元の高校生が考案したメンチカツです。
沼田市の特産の枝豆がたっぷりと入っています。
撮影:2016/09/25
国道122号線で日光へ行き、日光から国道120号線(金精峠)を通って沼田へ抜けました。
まずは日光の定番の「華厳の滝」です。
中禅寺湖から流れる水が華厳の滝につながっています。
およそ2万年前に男体山の噴火による溶岩で渓谷がせき止められ、現在の中禅寺湖の形が出来ました。

滝をよく見ると、岩の間からも水が溢れ出ています。

湖をせき止めている岩が崩れることはないのだろうか…と、不安になりました。
次は「竜頭の滝」に行きます。

竜頭之茶屋の側にある「竜頭ノ滝駐車場」は狭くて、すぐにいっぱいになります。
竜頭の滝上流にある「竜頭の橋」近くの「竜頭の滝上駐車場」に車を止め、川沿いを歩いて下りながら滝まで行くコースをおすすめします。
続いて「戦場ヶ原」です。

中禅寺湖をめぐる領地争いで“二荒神(男体山)”と“赤城神(赤城山)”が戦った場所、だと言われています。

どう見ても中禅寺湖は男体山の麓なのに、赤城神は領土を拡げたかったのかな?
もしも赤城神が勝っていたら、栃木と群馬の県境は今と違っていたかもしれませんね。
戦場ヶ原から1時間ほど車で走り、丸沼温泉がある「丸沼」に着きました。休憩です。

釣りをしている人がいます。山並みもきれいです。

丸沼から更に1時間ほどで「吹割の滝」へ。


吹割の滝周辺は、駐車場が分かりにくいのが難です。
市営無料駐車場は、駐車できる台数が少なく(10台くらいでいっぱい)、距離もあります。
お土産店や食事処の駐車場は、「お買上で無料」みたいなシステムです。
個人的には、買いたいお土産も、特別食べたいものも無いので困ります。
観光地なので分からなくもないですが、こんな状況ではイメージがマイナスなので、有料駐車場を設置して、気持ちの良い観光に力を入れてほしいと思います。
ダイナミックな吹割の滝を見た後は、日帰りの温泉を目指します。
利根町老神の先を国道120号線から離れ、群馬県道267号日向南郷大原線で「薗原湖」 方面へ行きます。
そして、群馬県道62号沼田大間々線と合流し桐生方面へ行くと、「南郷温泉 しゃくなげの湯」があります。赤城山の北側になります。


泉質はアルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)です。

しゃくなげの湯には食事処があり、沼田の新名物の「えだまメンチ」ほか、お蕎麦やソースかつ丼などの食事を提供しています。
温泉に入ってさっぱりしました。帰宅するまで安全運転です!
撮影:2016/09/25
赤城山新坂平に咲くレンゲツツジです。

次は、覚満淵へ向かいます。





湿原の向かいに県立赤城高原ビジターセンターがあり、駐車場とトイレが利用可能です。
覚満淵の周りには木道が整備され、淵を一周することができます。

群馬県立赤城公園から見た覚満淵。
大昔は大沼とひとつの湖だったそうです。
撮影:2016/06/11
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