今朝、金魚が死んでしまっていました。
毎日二度の水替えは大変だなと思っていた矢先の出来事で、そんなこと思ってごめんね…と感じています。
安らかにね。
今朝、金魚が死んでしまっていました。
毎日二度の水替えは大変だなと思っていた矢先の出来事で、そんなこと思ってごめんね…と感じています。
安らかにね。
※ルリちゃん安全メール※
栃木県内では空き家や一戸建て対象の空き巣事件が連続発生しています!
玄関や窓の施錠は確実に!
防犯カメラやセンサーライト等の防犯対策も!
不審者や不審車両を発見した際には、110番通報してください。
※イラストは「イラストAC」からお借りしました。
水澤観音で開催されている【全国大陶器市】に行ってきました。
陶器の知識は全くありませんが…と前置きをして、備前焼の“色”がすごく素敵でした。
緋襷(ひだすき)と黒備前(くろびぜん)を販売する作家さんがいました。
萩焼も好きです。
いつの日か、お気に入りを見つけたいと思います。
その後は、水澤観音にお参りし、水澤うどんを食べ、榛東村にある「地球屋榛名」と「卯三郎こけし」に寄りました。
本堂(観音堂)
六角堂(六角二重塔)
水澤の観音杉
白くて大きな花が咲いてました。名前は分かりません…
飯縄大権現(いいづなだいごんげん)
飯縄大権現(いいづなだいごんげん)
仁王門
地球屋榛名『世界一大きなつるし飾り』
地球屋榛名『世界一大きなつるし飾り』
エキナセア苗
地球屋榛名の駐車場でお店を開いていた花屋さんで、エキナセアの苗を発見。
値段が1コ、380円。
実店舗では見かけないしネットでは値段が倍くらいして諦めていたのですが、ついにエキナセアを手に入れました。
楽しみです!
久しぶりに行った「卯三郎こけし」も良かったです。
キャラクターこけしがたくさんあってビックリでした。
余裕があったら買っちゃいそう…!
「ハルナグラス」は2015年5月10日付けで営業を終了していました。
昨年までは元気にエサを食べていた金魚ですが、気温が高くなってきたころからエサを食べなくなりました。
そのうちに食べ始めるだろうと思いながら様子を見ていますが、口に入れても出してしまいます。
エサを2,3粒入れて、残っていたら網ですくって取り除いています。時々、食べてあることもあります。
ネットで金魚の年齢のことを調べたら、うちに来て丸11年経つので、人間でいうと60歳代のようです。
金魚のためにやってあげられるは、水替えをすることしかなさそうです。
栃木県警察から配信される「ルリちゃん安全メール」を受信しています。
足利警察署からの特殊詐欺情報です。
配信元:足利警察署
【電子マネーでの料金請求は詐欺です】
本日6月19日、操作中のパソコン画面がロックし「解除したい時は電話を下さい」と表示された番号に電話をかけると、ハッカー侵入等を防止する名目で電子マネーを要求されて騙し取られる特殊詐欺事件が発生しています。
コンピュータウイルス感染やハッカー侵入防止名目に電子マネーを請求するのは詐欺です。
表示された番号には電話をかけないで下さい。
パソコンの使用中、画面におかしなものが表示されたら慌ててしまいます。
更に、警告音もなるらしいので余計に焦りますよね。
対策として、普段はパソコンからの音は消しておく。
おかしな画面が出たら、先ずはシャットダウンできるか試みる。駄目なら強制終了。
お金を払う前に警察に相談です。
※イラストは「イラストAC」からお借りしました。
みかも山公園は自然散策路が整備され、ウォーキング派にも花見派にも家族みんなで一日中楽しめます。
公園内を走るフラワートレインで移動することができ、東口の岩舟町側、南口の藤岡町側、西口の佐野市側のどこから入園しても自由に行き来できます。
上の写真は「ネムノキ」です。
樹高8mほどに育つ落葉高木です。枝は横に張り、夏には羽状複葉を広げて心地よい緑陰をつくります。葉は夕方になると閉じ、その姿が眠りにつくように見えるところからネムノキの名前がつきました。
開花期:6月~7月
花の中心部がクリのイガのように球状に大きく盛り上がり、そのまわりに細長い花弁が放射状に広がります。くっきりした花形で存在感があります。
開花期:6月中旬~8月
北アメリカのケベックからミシガンに分布している多年草。和名でタイマツバナと呼ばれるように、松明の炎を連想させる花を咲かせます。「モナルダ」は発見者でもある植物学者のニコラス・デ・モナルデスからつけられた名前です。
アロマテラピーとして精油で利用されるベルガモット(ベルガモットオレンジ)とはまったく別物ですが、若い葉がベルガモットオレンジの香りに似ているため、ベルガモットと名付けられました。
開花期:6~9月
メキシコ原産の多年草。セージの仲間で、学名はサルビアレウカンサ、日本ではアメジストセージとも呼ばれています。
薄紫のビロードのような花穂は、晩秋にかけて下から順に花を咲かせながら、長いもので30㎝以上の長さにもなります。
開花期:10月~11月
コバルトブルーの美しい花を夏の終わりから秋にかけて咲かせる宿根草のサルビアです。
冬は地上部分が無くなりますが、春に芽吹き、大きく育てると1m以上になります。
開花期:8月~10月
DSC_0878m-20230618
地中海沿岸が原産のハーブです。タイムというハーブの中でも、レモンの香りがする種類を指して「レモンタイム」と呼びます。
タイムには上に伸びる立性のものと、地面を這うように伸びるほふく性のものがあり、レモンタイムは立性です。
開花期:4月~6月
イネ科オガルカヤ属の多年草。稲のように長く鋭い葉を伸ばして育ち、大きくなると草丈は1mを超えるほどになります。
シトラールというレモンと同じ成分があるので、レモンに似た爽やかな香りが特徴です。
熱帯地域が原産なので暑さや湿気には強いですが、逆に冬の寒さには弱いため寒くなると地上部は枯れてしまいます。
ヨーロッパの地中海沿岸から東アジア、アフリカの北部原産で日本には明治時代に伝わり、現在では日本各地で野生化し自生しています。
茎は直立して、先端に黄色の花を穂状に多数つけ、草丈は2mを越すこともあります。
こぼれ種で次々と増えるので、必要以上にはびこらないように管理が必要です。
開花期:7月~9月
コウヤマキは、ヒマラヤスギやナンヨウスギと並んで世界三大美樹のひとつに数えられています。
日本の固有種であり、コウヤマキ(高野槙)という名は高野山に多くみられることが由来です。
高さは20~30mほどが一般的ですが、中には40mを超える大きなものも存在します。
〝ミモザ〟は本来〝オジギソウ〟の学名。葉っぱがオジギソウに似ていたので、ヨーロッパの人たちはフサアカシアのことを「ミモザアカシア」と呼ぶようになったそうです。
私たちが思い描くあの黄色いぽんぽんの花は、アカシアの花なのですね。
お花屋さんや庭で目にする「ミモザ」の正式名称は、「○○アカシア」が正解で、「ギンヨウアカシア」「パールアカシア」「フサアカシア」などがあります。
太陽の光がじりじりと身体にダメージを与える季節です。
帽子やタオル、飲み物を用意して、熱中症に気を付けながら花の散策を楽しみたいですね。
サナギになって13日目。一匹の蝶が飛び立っていきました。
外に出た時、アゲハ蝶がいたんです。きっと羽化した蝶だと思います。
2023/06/17 09:22
みどり色になって9日目の幼虫。
きょう、一匹の蝶が飛び立っていきました。
ほかの2つのサナギは、蝶になるのは無理そうです。
羽化したサナギとは質感と言いますか、色やふっくら感が違っていました。
でも、もしかしたらと思いながら見ていましたが、やっぱり自然界は厳しいです。
5月から「アゲハ蝶の幼虫」を掲載していますが、本日で一旦お休みします。
何か変化があったらまた掲載します。
ご覧いただき有り難うございました。
【追記】
6月20日:以前、アゲハの幼虫がクモに捕食されていたのを観ましたが、今朝、幼虫がハチに捕らえられていました。数匹いた幼虫がいなくなったのは、ハチの餌食になっていたのかもしれません。
6月25日:外に置いてある収納ボックスの裏に、羽化したあとのサナギがくっ付いているのを発見しました。
上の写真は、みどり色になって8日目の幼虫。
ずっと成長を見守っていた、みどり虫が今朝から見当たりません…。(この写真は昨日撮影したものです)
サナギたちも無事に羽化してほしいなと思っています。
が、日数が経っているので無理かな…
サナギになって14日目。
サナギになって12日目。
サナギになって12日目。
成長がゆっくりな幼虫が、みどり色なって4日目。
無事に育ってほしいです。
食べている葉っぱのせいか、身体の色が黄緑ぽいです。
みどり色になって7日目の幼虫。
サナギたちも無事に羽化してほしいなぁ。
サナギになって13日目。
サナギになって11日目。
サナギになって11日目。
ちびっこ幼虫が1匹。
成長がゆっくりな幼虫が、みどり色なって3日目。
ユズの葉っぱを食べてます!
みどり色になって6日目の幼虫。
サナギになって12日目。
サナギになって10日目。
サナギになって10日目。
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