温湿度計

蒸し暑い朝

9:45AM、2階部屋の温度は29.5℃、湿度は74%

蒸し暑いです。

日本の夏の湿気、辛いです。

この日本の気候は、豊かな森林や田んぼには必要なのでしょう。

がまんがまん…

アヤメ

アヤメとシラン

花びらが開く前のアヤメのつぼみです。

初めて見ました。

アヤメ

4分後、花びらの一枚が開きました。

アヤメ

続けて、二枚目が開きました。

アヤメ

内側はまだ閉じています。

チャボシラン

チャボシラン

シラン

普通のシラン

バラ かぐや姫

2024年 春バラ

今年の春は、雨が多かった気がします。

バラの花が咲き始めると雨が降り、それも長雨なので、花びらが傷んでしまいます。

長雨の後の晴天も、花にとってはダメージがあるようです。

そんな中でも、晴れ間が数日続いたときは、きれいな姿を見せてくれます。

バラ クイーンエリザベス

クイーン エリザベス

バラ チンチン

チンチン

バラ あゆみ

あゆみ

バラ かぐや姫

かぐや姫

バラ プリンセスドゥモナコ

プリンセス ドゥ モナコ

バラ アジュール

アジュール

バラ ミントティー

ミントティー

バラ ミントティー

ミントティー

のらぼう菜

のらぼう菜の摘心

今年初めて「のらぼう菜」を栽培しています。

株が大きくなってきたのでこの後どうしたらいいのかを調べました。

最大のポイントは「深摘心」と「切り戻し」だそうです。

★「深摘心」本葉を10枚ほど握って包丁を節間に食い込ませカットする

★「切り戻し」側枝を収穫した後、主枝に接続している側枝の下部分を折り取る(株の過繁茂や花茎の大量発生をおさえるため)

のらぼう菜

この辺りに包丁を入れます。

のらぼう菜

カットしました。

のらぼう菜

見よう見まねでカットしましたが、これで合っているか分かりません。側枝が育つのを待ちます。

のらぼう菜

カットした茎は、洗った後5cmほどに切ってからサラダ油で炒めました。美味しかったです!

今日の空 2023/08/22

夕方、南東の空がすごくきれいだったので写真を撮りに外に出ました。

2023/08/22 18:37 撮影

2023/08/22 18:42 下からモリモリ盛り上がってきます。

2023/08/22 18:44 雲の形が牡丹の花のようになってきました。

2023/08/22 18:46 花びらが重なっているように見えます。

2023/08/22 18:46 ※南西の空

2023/08/22 18:48 ※北東の空

地球温暖化と気候変動

「地球温暖化」は、温室効果ガスの大気中濃度が上昇することにより、地球の平均気温が上昇することを指します。

「気候変動」は、地球全体の平均気温が上昇した結果発生する、世界の気候における変動について述べています。例えば、降水パターンの変化、ますます蔓延する干ばつ、熱波、そしてその他の異常気象などです。

「地球温暖化」という現象から「気候変動」が発生するわけです。

 

以前は、地球温暖化対策と言う言葉をよく耳にしましたが、最近は気候変動の方が多用されています。

つまり、地球温暖化により、気候が変化してしまったと言うことです。

 

自然相手に人がどうこうできる問題ではないのかも知れません。

出来ることがあるとしたら、人が作った都市や人工物を自然に戻すことです。

日本の場合では、田畑や山林を壊して設置した太陽光パネルを取り除き、水を貯える田んぼや山の木を戻します。

 

日本にはもともと素晴らしい自然があるのです。

田畑や山林は手入れをしないと直ぐに壊れます。

自然を壊さないことが一番の対策のような気がします。

※イラストは「イラストAC」からお借りしました。

バラ_ミントティー 2年目(2023年)

爽やかなグリーンの花色が印象的なミントティー。

昨年、京成バラ園芸ネット通販で購入し、ウチに来て今年2年目です。

花もちも驚くほど良いです。

2023年5月9日

2023年5月9日

2023年5月16日

花自体は丈夫なのですが、花びらの縁が茶色くなってしまってきれいに咲かせるのが難しいです。

2023年7月19日

バラ_アジュール 2年目(2023年)

ピンクに複色が特徴のアジュール。ダマスクにフルーツの香りも魅力です。

花名は「アジュール刺繍」から命名されました。

ウチに来て今年2年目です。

2023年4月29日

2023年5月1日 萼片と萼片の間が割れています。

調べたら、多肥とか低温が原因らしい・・と出ていました。

割れているのは3本ありました。

他の蕾は大丈夫そうです。

2023年5月3日

2023年5月6日

2023年5月12日

2023年5月21日

2023年6月1日 ダリヤみたいです。

2023年6月10日 

2023年6月10日 

7月に入り気温が高くなってきました。暑さ対策を考えなくてはなりません。

2023年7月17日 

2023年7月18日 

2023年7月19日