ミニひまわり(夏物語)

関東地方で梅雨明けしてから毎日暑い日が続いています。

庭でレモン色とオレンジ色のひまわりが咲きました。丈が60cmくらいのミニひまわりです。綺麗に咲いてよかったです。

もう直ぐオリンピックが始まります。
開会式直前になってもあれこれ騒がしくて嫌になりますが、応援している選手には集中して頑張ってほしいと思います。

バッタの赤ちゃん

バッタの赤ちゃんを発見。まだ薄い緑色です。

昆虫は種類がたくさんあり苦手な昆虫も多いのですが、バッタは大丈夫。

みんな生きてるだけなんだけど、多くの虫は近くには来ないで!ってなってしまいます。

2021/06/21 撮影

昨日は見かけなかったバッタの赤ちゃん。今日はいました。

緑色が濃くなってきました。

2021/06/23 撮影

2021/06/23 撮影

昨日、ペチュニアの挿し芽をしたのですが、一晩でこんなにも葉っぱが食べられてしまいました。仕方ないと思いつつ、あーあ…

本当にバッタなのかなという不安も頭をよぎりました。

2021/06/24 撮影

2021/06/24 撮影

久しぶりにバッタの赤ちゃんがいました。

ひと月ほど姿を見かけなかったのでもういないのかと思っていました。

2021/07/25 撮影

にじ

今日は雨が降ったり止んだりの天気でした。午後、雲の切れ間から日が差してきたので「虹が見えるかな?」と、太陽とは反対の空を見ていたら、うっすらと小さく虹が見えてきました。そのうちに太陽が下に傾いたので虹が上に昇り、広く見えるようになりました。

イヌサフラン

イヌサフランとは、ヨーロッパ中南部~北アフリカ原産のユリ科の球根植物で、観賞用として栽培されています。

球根を土や水のない所に置いておいても秋ごろに花を咲かせます。耐寒性が強く、何年も植えたままでも開花するため、手間が掛からない植物です。

アヤメ科のサフランと名前も花の形も似ていますが別の植物です。

それよりか、イヌサフランには有毒成分のコルヒチンというアルカロイドが含まれています。症状は、嘔吐、下痢、皮膚の知覚減退、呼吸困難等で、重篤化して死に至ることもあります。イヌサフランの誤食による食中毒は、ここ数年で死亡事例が複数報告されているそうです。

有毒植物の誤食を避けるために、食用であると確実に判断できない植物は絶対に食べないこと。また、家庭では野菜と観賞植物を一緒に栽培しない、球根は台所や子どもの手の届くところにはおかないことが重要です。

擬態

柚子の木で擬態をしている虫を発見しました。

葉が茂って全体が緑色になるとこの虫も緑色になるのだろうか・・・

チューリップ

昨年の秋、花壇に植えていたチューリップの球根を堀上、プランターに植え替えました。

今年は暖冬で、2月・3月も暖かい日が続いてますので、そろそろ咲きそうです。

3月12日

 

3月27日

 

3月28日、昨日のつぼみが咲きました!

 

クンシラン

連日の“新型コロナウイルス感染症”報道でコロナ疲れを感じていますが、明るいオレンジ色のクンシランが咲きました。

3月28日、開花が進みました!

アゲハチョウの幼虫2

柚子の木にアゲハチョウの幼虫、大発生!

 

よく見ると、体のスジが白っぽいのと黒っぽいのがいます。

黒スジの方が多いです。

まとまって3匹

アオムシになる前の幼虫

すごい数でした。無事に成虫になってほしいですね。

 

撮影:2019/09/05

アゲハチョウの幼虫

アゲハチョウの幼虫だと思います。

 

あっ!

幼虫を見ているそばから、アゲハチョウが飛んできました。

 

柚子の葉っぱに止まっています。

 

葉っぱの裏を見ると、卵があります。

 

黒っぽいのは孵化間近の卵ですかね…?

蝶の卵だとしたら、知らないうちにたくさんの卵を産み付けられていました。

 

撮影:2019/05/28